とても一言では表せない時間をありがとうございました。 今回のコンサートを通じて、人種や言語や環境にどれだけ違いがあったとしても、 気持ちが本物で思いが真実で 音楽に誠実ならば伝わるんだな… と実感したと共に 自分の音楽に対する励みにもなりました。
本当にありがとうございました。 それでは、 “We”believe“We”can fly!!!!
本当にいいコンサートでした ラッキーでした
今夜は本当に楽しかったです。ありがとうございました。歌はジャンル問わず本物は本当にいいものです。娘の受験が終わり落ち着いたらタイロン先生のレッスンを受けたいと思います。
改めて、今日は本当にいいものを聴かせていただきありがとうございました
今日は誘って頂きありがとうございました。素晴らしかったです。なんて自然にはりのある美しい声がでるのでしょう。特にあのパット牧師は歌声はもちろんお人柄がしのばれ全て素晴らしい、是非また聞きたいものです。歌のジャンルはちがってもだし方は同じという事が今日聴いて解りました。素敵なひとときでした(Iさま)
心を打つ歌に不覚にも涙してしまいました。とくにハリケーンにあってしまった娘さんのソロをきき涙しているママさんの気持ちがいたいほどわかり感動もしました。
おかげさまであの後ロケがえりの娘を優しい気持ちで迎えに行くことができました。よい時間を過ごさせていただきました。
ありがとうございました。 (Kさま)
素晴らしかったです。いいものを紹介していただいてありがとう。今日は武蔵野市の市民音楽会で指揮者として出演し他のコーラスクラブやアンサンブルの演奏を聞き、今日のゴスペルも聞いて、大勢でやるのもいいものだなと思い、世田谷でクラシック・POPS・ジャズを取り混ぜたコーラスグループを作って私のジャズトリオバンドと一緒にコンサートをするのもいいなと思いました。
(Iさま)
今日は本当に楽しい時間をありがとうございました。歌が好き、歌う事が大好きって、いつまでも素直に正直に胸をはって言える自分でいたいと素直にそう思いました。人種じゃ無いし
年齢でも無い最初に先生に会った時に言って頂いた「じゃあ本物をやりましょ」の言葉を忘れられません。時間はかかるけど、体を楽器にして気持良く歌えるようになりたいです。これからもよろしくお願い致します。
(Sさま)
ジャパンツア-お疲れ様でした。本当に素敵な一時でした。来て下さった方々からは感動と感謝の言葉ばかりです
改めて本物の素晴らしさを感じました。 今夜のライブを聞いて解りました、各地でも大盛況だったのでしょうね。これまでの準備も色々大変でしたでしょうお疲れ様でした
そして成功おめでとうございます。 先生のこれからのご発展とご活躍を楽しみにしています。(Sさま)
タイロン橋本さま 初めまして。 昨夜、玉川区民会館で、初めてゴスペルというものを見聞しました。
(私のホームページでは年齢不詳になっていますが、1952年5月生まれです。)
彼女達とは子育て時代に、世田谷地域で地域劇団を起こし(初演は1994年玉川区民会館)
地域ぐるみ、家族ぐるみで、子供達を中心にしたオリジナルミュージカル活動を続けてきました。
それはとても有意義なものでした。 彼女達から「是非観て」と誘われて行きましたが、
舞台上でタイロンさんが、HPからメール感想をどうぞ、と言っていたので送ります。
とても興味深く、ゴスペル嫌いの私にもすんなりと入りました。 私は現在ジャズピアノとボーカルをやっていて、音楽こそ命ですが、
心の置き所を模索中で 偽善的な音楽・生き方はしたくないと追求しているうちに
個人的な愛にのみ行き当たり、男女の愛など、狭い範囲での愛を歌っています。
リクエストの多い「Amaging Grace」は宗教的なものがどうしても理解できず
未だに心から歌うことが難しい。 それは、演出家である元夫と数年前離婚した経緯から立ち直れずに
自分を見つめる時期で、今は個人的な事にしか表現や生きるテーマを見つけられない
という事が原因だと思いますが、 昨日のクワイアーのリーダーの女性や、皆さんの音楽への心の置き所に触れ、
真の個人の幸せというものは、もっとたくさんの人々と分かち合えるのではないか?というように
何かが少し変化しました。 たくさんの他人との心の交流をテーマにしても音楽をやる喜びや価値を知る事ができるようになる、と。
(子育て時代はそれが偽善でなく本能的に行えたものでしたが。) さて、コンサートの感想ですが、
歌ってるコーラス隊の方々が、次々に歌う同僚のソロの意味のある部分をシャウトしだすと
拍手をしだしたり十字を切ったりしてその部分には(習慣の違いか)いまだ引くものもありましたが、
(客席の多くの人達は問題なく共感していたようですけど・・・何故でしょう?)
音楽的スタイルに目や耳をとらわれるよりも前に、歌っている人の真摯な心がストレートに通
じ、 私の共感できない(AさんやKさん?)日本のマスメディア的(?)ゴスペルとは違う、
シンプルな自然さをもつ音楽の真心をそこに感じました。 発声もハーモニーも素晴らしいけれど、上手さが価値観のトップではなく
心がトップで、(その心に宗教性が入ると私には急に隔たりを感じて寂しくなるのですが)
これがゴスペルというものなのか、むしろゴスペルと言うとあるイメージが付いてしまっている私には
別の呼び名で呼びたい、とさえ感じました。 黒人の教会では、お説教はせずに、とにかく歌う、歌で全部を表現すると言うタイロンさんの説明も
宗教には及び腰の私には救いでした。 偶然、知人の音楽評論家・田川律さんと会場で会い、
終演後、ロビーで野田直樹さんに紹介して頂き、物販グッズをお土産に頂きました。
良い企画を、ありがとうございました。 (Iさま)
感動しました。バンド活動にも色々と迷いがあったのですが吹っ切れました。音楽は喜びをからだで表現すること。自然体で楽しむことね。
でも自分の内面が映し出されるので怖いなーとも思いました。またレッスン参加したいです。
(Mさま)
昨日は、ホントにホントに大切な日になりました! 色んなことが、明確に見えてメールとか言葉じゃうまく表現できないんだけど・・・でも、ホントにおばちゃんはじめ、みんなに会うことができて
よかったです。 カナダに行ったときには、おばちゃんのところに必ず行こうと
思います。 それでは・・またレッスンでね♪ 最高の時間をくれてありがとうございました m( )m
(Nさん)
タイロン橋本様 昨日のTEGCのLIVEに行きました。 涙が溢れてとまりませんでした。
アンコールでPATさんが歌ったOVER THE RAINBOWはずっ〜と聞いていたかったです。
PATさんの暖かさが伝わってきてとても癒されました。とにかくどんな言葉を並べても言い尽くせないくらい素晴らしいLIVEでした。
タイロンさんとみほさんもとても素晴らしかったです。 またTEGCが来日したら是非LIVEに行きたいと思います。ありがとうございました。
(Kさま)
まだまだみなさまのお声をお聞かせ下さい。tyrone@tyronehashimoto.comまでどうぞ!
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